使ってみたいを作るために、
することを大切にしています。

UIを作るエンジニアがエンドユーザーと直接対話するようにしています。
私たちと会話される方と現場でシステムを操作する方、ほとんどの場合は同じではありません。実際に操作している人と対話し、課題を発見することで、使い勝手の良い、現場の方に定着する機能をつくりあげていきます。
システム開発はプログラムを作る前から始まっています。

対話から課題を発見するプロセスとは?

ミスや
ノイズを減らす

心がけています。

弊社が得意としているのはWebシステム・BtoB向けのサービス開発です。
毎日同じUIを操作する必要がある場合、視覚的なエモさよりも「適切な行動が取れるかどうか」という視点でデザインします。操作ミスを減らし、ノイズとなる情報を極力なくす設計を意識します。
「自分の仕事をシステムに預ける安心感」を生みだすために、UIにこだわった設計・開発を行います。

適切な行動を促すUIの考え方

ユーザー体験を作るために、
必要な
を磨いています。

優れた行動デザインをもったシステムを生み出すには、それを実装できる技術力が必要です。アプリ開発では、Googleが提唱するFlutter、Webシステム開発では、Reactを活用しています。そして ITプロジェクトを適切に行うためのノウハウを持っています。
業務プロセスにメスを入れずして、システム導入で良い成果を出すことは出来ません。「実装技術」と「企画・推進力」の両方があってはじめて、優れたユーザー体験が生まれます。

IT企画の成功可否を分けるポイント

クオリティスタートの
TMU事例

Handy 〜展示会受注システム〜

展示会の出展者のブースで、スマートフォンを使った注文取りができるアプリです。 バーコードリーダーを導入するのに比べ、80%のコストダウンを実現します。

展示会での注文管理アプリの詳細を見る

Ponzul(ポンズール)

「アプリ発注」のサービスで、ポンズールと読みます。 アプリに商品画像をのせるだけで、注文取りや新商品のご案内ができます。

発注体験が変わるカタログアプリの詳細を見る

Start-SQL 〜SQLとデータモデリングを学べるWebサービス〜

SQLをWebブラウザだけで学習できるサービスです。環境構築は一切不要です。 研修用途で法人様にご利用頂くことも可能です。

SQLの学習環境が揃ったWebサービスの詳細はこちら

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