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大松尚逸選手のヤクルト移籍初ホームランに涙不可避


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感動しました・・・!

ホームランの様子は【速報】大松サヨナラホームランwwwwwwwwww ー日刊やきう速報よりご確認下さい!

甘い変化球を一振りで捉えてくれました。この「一振りで捕まえる」という集中力や思いっきりの良さが素晴らしいです。9回と11回のサヨナラのチャンスで打席が回ってきた武内選手に、特にこの姿勢を見習って欲しい。

彼は打っていくんだという気持ちが全く感じられず外寄りの甘いボールを来るまで待つという大変虫の良い打席を2回繰り返しました。せやから、アカン。攻めて内寄りのまっすぐは振っていかないと、相手に何のプレッシャーも与えることが出来ないので、後手後手に回ってしまいます。バッターが相手に合わせたら打てません。自分の間合いに引きずり込まないとね!


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執筆者について

著者

(株) クオリティスタート 代表取締役

湯本堅隆(YUMOTO Michitaka)

略歴

1979年生まれ。ISPの電話サポートのアルバイトをきっかけにIT技術に興味を持ち、2003年にアイ・ティ・フロンティア(現タタ・コンサルタンシー・サービシズ)に新卒で入社。

SIer在籍期間からブログ「GoTheDistance」でSIerを巡るIT業界のあり方・エンジニアのキャリアについて記事を書き、累計はてなブックマーク数40,000を超えるブログになりました。

「ITを使いこなしたいなら、ユーザー企業は内製すべき」と主張しているうちに、2009年から雑貨卸の有限会社 エフ・ケーコーポレーションで内製化を1人で担当するはめに。メーカー送料ロットのない雑貨卸というビジネスモデルをITシステムを実装することで確立し、経済産業省が主催するIT経営実践認定企業に選ばれました。

「システムを作る人材や会社」はあっても「何が正しいITシステムなのか」を事業会社の立場で考え、デザインできる人材が枯渇している。

この課題を解決したいという思いから、会社を創業しました。

重度の野球好きで、東京ヤクルトスワローズのファンです。


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